株式会社BUNコーポレーション

HISTORY | 会社沿革

会社沿革




1986年 10月 現代表取締役会長兼社長 中野文治がミスタードーナツ フランチャイジー事業を創業
1990年 2月 株式会社ぶんコーポレーション設立 代表取締役社長 中野文治
中野文治が前会社松尾興産㈱からミスタードーナツ2店舗の営業権を譲り受け法人として事業開始
1998年 3月 第2の事業の柱として、びっくりドンキー(ハンバーグレストラン)FC事業を開始
1999年 9月 第10期売上高16億円、全店舗数16店舗
ミスタードーナツ10店舗・びっくりドンキー2店舗等
2000年 10月 企業理念「心はいつも青春創業。」を制定
全社員参加の事業計画勉強会を開始、あわせて能力主義賃金制度「TRY-BS」を導入
2001年 4月 代表取締役社長 中野文治が㈱ダスキン ミスタードーナツ社外アドバイザーに就任
2004年 2月 第3の事業の柱として、㈱南国酒家と業務提携し、中華事業を開始
7月 会社初のオリジナル事業として、チャイニーズダイニング「ディン」をオープン
10月 子会社㈲ぶんオペレーションセンターを設立し、中華事業を同社へ業務委託
2005年 4月 ラケル(卵料理レストラン)FC事業を開始
11月 博多税務署から優良申告法人として表彰をうける
2006年 9月 ペッパーランチFC事業を開始
2008年 9月 オリジナル事業として、手作りにこだわった石窯パンの家グラティエ事業を開始
10月 上村聡(2代目代表取締役社長)が取締役として入社
2009年 9月 第20期BUN GROUP売上高26億円・全店舗数28店舗
ミスタードーナツ11店舗・びっくりドンキー6店舗・中華2店舗・石窯パンの家グラティエ2店舗・ペッパーランチ3店舗・ラケル2店舗等
10月 子会社㈲ぶんオペレーションセンターがイオングループからレストラン13店舗譲受
2011年 4月 サンマルクFC事業を開始
11月 博多税務署から優良申告法人として表彰をうける
2013年 4月 天丼てんやFC事業を開始
2015年 3月 ワインの酒場ディプントFC事業を開始
7月 代表取締役社長 中野文治が福岡国税局間税会連合会会長に就任
10月 代表取締役会長に中野文治が就任、代表取締役社長に上村聡が就任
12月 いきなりステーキ、牛たん仙台なとりFC事業を開始
2016年 4月 焼きたてチーズタルト専門店パブロFC事業を開始
12月 持株会社㈱BUNホールディングス設立
2017年 4月 ㈲ぶんオペレーションセンターにおいて、ファミリーマートFC事業を開始
2018年 3月 スイーツパラダイスFC事業を開始
5月 本社移転(福岡市博多区中洲4-7-14から福岡市博多区博多駅東2-5-37へ移転)
2019年 8月 代表取締役社長 上村聡逝去
9月 代表取締役会長 中野文治が代表取締役社長に就任(会長兼務)
第30期BUN GROUP売上高50億円、全店舗数57店舗
ミスタードーナツ12店舗・びっくりドンキー8店舗・石窯パンの家グラティエ7店舗・いきなりステーキ7店舗・パブロ8店舗・中華3店舗・ラケル2店舗・和ダイニング佳楽2店舗・ファミリーマート2店舗・天丼てんや2店舗・サンマルク1店舗・ワインの酒場ディプント1店舗・スイーツパラダイス1店舗・牛たん仙台なとり1店舗
11月 博多税務署から優良申告法人として表彰をうける
11月 タピオカチーズティ専門店TAPiCi FC事業を開始
11月 奇跡の手羽先(居酒屋)FC事業を開始